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結局どれが勝てる?3種類のFXとノックアウトオプションを10の項目で完全比較!

ノックアウトオプションの口座開設

ビッグマネー高山こと、高山大輔です。この記事では、FXとノックアウトオプションの比較を通じて、トレードをすべき銘柄選びにまで踏み込めればと思います。

ノックアウトオプションがともにトレードできる、IG証券とFOREX.comの比較は、「ノックアウトオプション比較!IG証券 vs FOREX.com」で読むことができます。

目次

商品同士の比較はけっこう大事なんです

いろいろな投資商品が世の中にはあって、それぞれ特徴は違います。そして、AよりBの方が全てにおいて明らかに有利といった優劣はありません。使う人次第、状況次第です。

なので、同じ外国為替をトレードできるFXとノックアウトオプションについても、それぞれに良さがあり、また微妙な面もあります。なので、国内の個人・国内の法人・海外という3種類のFXと、ノックアウトオプションをいろいろな角度から比較していきます。

トレードの世界はとてつもなく厳しいですから、まずは自分が合ったものを選ぶことが成功の必須条件です。

徹底比較!3種類のFXとノックアウトオプション

国内FX
(個人)
国内FX
(法人)
海外FX ノックアウト
オプション
①資金効率 × 国内の個人FXの最大レバレッジは25倍に制限されているため、資金効率は他と比べて劣る。  国内でも法人口座だと、50~100倍程度のレバレッジをかけられるため、資金効率は良い。  1000倍近いレバレッジをかけられるため、資金効率は抜群に良い。  FXのレバレッジに換算すれば500~1000倍程度。資金効率は極めて良い。
②取引コスト  国内FX会社のスプレッドはケタ違いに狭く、取引コストは圧倒的に安い。ただしそのスプレッド通りに約定するかどうかはその口座や相場の展開次第。 × 国内口座よりスプレッドが広いのがデフォルト。特に短期トレードだと、広いスプレッドの悪影響が大きい。  海外FXよりは良く、国内FXよりは悪いという位置付け。
③取引ツール  MT4が使える上に、各社が使いやすいツールを開発しており、初心者に優しいという面では、国内FXの独壇場。  ほぼMT4のみで選択肢は少ない。ただし、MT4が使いこなせれば問題はない。  IG証券、FOREX.comともにオリジナルの取引プラットフォームを持つが、ややクセがある印象。またMT4は使えない。
④トレード手法
自由度
 アイデア次第でどんなトレードでもできる  指値や逆指値の新規エントリーができないため、やや自由度が低い
⑤自動売買  MT4のEA運用、FX会社独自のプラットフォームなど、多彩な自動売買が可能。  MT4のEA運用が可能。 × 自動売買はできない
⑥取引銘柄数  口座により差はあるものの、基本的には為替銘柄のみ。  IG証券の場合、為替だけではなく、株価指数や商品、ETFなどがトレードできる。
⑦税制  どれだけ稼いでも利益の20%へ課税。本業とは分離されるため年収はアップしない。3年間の損失は繰り越しが可能。  事業収益になるため、様々な会社のビジネスの利益や経費と通算できる。損失は7年間繰り越しが可能。 × 利益が多いと最大50%近い課税。本業の収入と一緒になるため、年収が跳ね上がってしまうことも。損失の通算はできない  どれだけ稼いでも利益の20%へ課税。本業とは分離されるため年収はアップしない。3年間の損失繰り越しが可能。
⑧スマホアプリ  FX会社が独自に開発した使いやすいアプリでトレードができる。  機能が豊富とはいえない、MT4のスマホアプリのみ使える。  操作性にややクセはあるものの、IG証券、FOREX.comともにスマホアプリを提供している。
⑨サポート体制  電話サポートを含む、手厚いサポート体制  日本語サポート可の口座はあるものの、基本的には外国人が相手でサポートは丁寧ではない。また、金融庁の認可を受けていないため、トラブル発生時には相談できる相手がいなく、英語を駆使して自己解決せねばならないことも。  電話サポートを含む、手厚いサポート体制
⑩出金トラブル  ありえない × 全ての口座ではないものの、出金トラブルがあるとすれば海外FXのみ  ありえない

※ノックアウトオプションは個人口座を想定

このようになっています。国内個人FXと国内法人FXはレバレッジと税金以外は同じです。

また、国内個人FXとノックアウトオプションは、レバレッジ以外はだいたい同じです。

①資金効率は海外FXとノックアウトオプションが圧倒的、国内法人FXも良い

ノックアウトオプションは海外FXと同等のハイレバレッジ

資金効率とは、少ない資金で大きな単位をトレードできること。この点パッとイメージできるのは、ハイレバレッジの海外FXではないかと思います。たとえば有名なXMは最大で888倍のレバレッジがかけられます。

ただし、ノックアウトオプションも狭い値幅で損切りを入れるなら、海外FXと同レベルの実質的なハイレバレッジ取引が可能です。このあたりは、「ノックアウトオプションの驚異的な資金効率をFXと比較!」でしっかり解説しています。

国内法人FXもなかなかの資金効率

この2つほどではないにせよ、国内法人FXも個人FXよりはずっと高い50~100倍程度のレバレッジでトレードができます。法人口座の開設には当然会社法人の経営者でなければいけませんし、開設の手続きも煩雑かつ時間がかかりますが、ツールやレートなどは個人FXと全く同じですので、可能な方はぜひ検討すると良いでしょう。

資金効率だけでは勝てませんよ

これらと比べると、国内FXの貧弱な25倍のレバレッジはやはりパンチ不足。ただ、これは何度も言っていることですが、資金効率が良いだけで、下手な人がトレードで稼ぐことはできません。むしろしっかりした技術やメンタルを持っていないと、ハイレバほど即負けます。

②取引コストは国内FX(個人・法人)の圧勝

国内FXのスプレッドの狭さは世界一

世界的に見ても、日本のFX会社は超低スプレッドで、他の国ではここまでの低コストでトレードすることはできません。よって個人・法人の国内FXは、海外FXに対してコスト面では圧倒的に有利です。

ノックアウトオプションは国内FXよりは少し劣り、海外FXよりは良いです。

ドル円・豪ドル円・ポンド円でスプレッドを比較

ドル円
(USD/JPY)
豪ドル円
(AUD/JPY)
ポンド円
(GPB/JPY)
GMOクリック証券
(FXネオ)
0.2pips 0.7pips 1.0pips
XM 1.6pips 3.0pips 3.5pips
ノックアウトオプション
(IG証券)
0.6pips 1.3pips 2.0pips
ノックアウトオプション
(FOREX.com)
0.9pips 1.6pips 2.5pips

※GMOクリック証券、IG証券、FOREX.comは2020年4月12日時点の公式発表。XMは平均スプレッド。

こうやって見ると、やはりGMOクリック証券のスプレッドは破格の狭さですし、XMのスプレッドは地獄ですね。ドル円でもそれなりの差ですが、豪ドル円やポンド円ともなるとかなり厳しいです。

XMなどスプレッドが広い海外業者のスキャルピングで勝つのは極端に難しいのでは?

ここまでスプレッドが広いと、現実問題スキャルピングで利益を出すのは至難の業と思われます。ここが自動売買でいうところのスプレッド耐性で、一度のトレードの獲得値幅が狭いほどスプレッドの悪影響をもろに受けます。こう書くとちょっと分かりにくいかもしれませんが、以下のよう数字で比べると分かりやすいです。

取引スタイルごとの支払手数料比較

スキャル
ピング
デイ
トレード
スイング
トレード
取引1回の
獲得利益
5pips 100pips 1000pips
合計
獲得利益
1000pips
トレード
回数
200回 10回 1回
支払コスト
(pips)
スプレッド
0.2pips
40pips 2pips 0.2pips
スプレッド
1.6pips
320pips 16pips 1.6pips
支払コスト(円)
※10万通貨取引
スプレッド
0.2pips
40,000円 2,000円 200円
スプレッド
1.6pips
320,000円 16,000円 1,600円

スキャルピングとデイトレード、スイングトレードの3つのスタイルを比較していますが、ポイントは獲得利益がどれも1000pipsと同じであること。ただ、スイングはトレード1回でこの利益を獲得しているのに対し、スキャルピングは1回の獲得値幅が狭いので、200回のトレードで合計利益が1000pipsになっています。これはつまり、スイングは一度だけしかスプレッドという名の手数料を支払っていないのに、スキャルピングは200回も支払っていることを表します。

このように取引の回数が多くなるほど、スプレッドが重いハンデになります。

10万通貨取引で1000pipsを獲得すれば、合計100万円勝ち(クロス円の場合)ですよね。1.6pipsのスプレッド(XMのドル円)だと、スイングなら1,600円の手数料ですが、スキャルピングなら32万円を支払っています。これを聞いた時点で「スプレッドが広い業者でスキャルピングで勝つのは、神ワザなんだな」と発想できるくらいじゃないとまずトレードで勝てません。

逆にトレード回数が少なくなるほど、スプレッドの影響は小さくなっていきます。スイングトレードなら、ほぼスプレッドを気にせず口座を選ぶことができます。

ノックアウトオプションのスプレッドはギリ許容範囲

国内FXには及びませんが、ドル円やユーロドル(ドル円と同じくらいのスプレッドです)なら、ノックアウトオプションでも十分に戦えるでしょう。

ただし、ここまでのお話はすべてスリッページが発生しない場合。表示されているスプレッド通りに注文が通るかどうかは、また別のお話です。特に流動性がない日本時間早朝や深夜、逆に流動性が高すぎる重要な経済指標の発表直後などは、スプレッド拡大とともにスベりやすくなります。このあたりは、実際に画面を見て、ボタンを押して、その結果をいつも確認するようにしてください。

さらに、IG証券のノックアウトオプションの場合、成行以外の決済(ノックアウトレベル到達・指値・逆指値)の場合、ノックアウトプレミアムが発生します。FOREX.comはスプレッド以外のコストはありません。

ノックアウトプレミアム
【続ノックアウト比較】スキャルはIG証券、指値決済はFOREX.comの理由スキャルピングとFX以外のノックアウトオプションならIG証券、普通のFX、1000通貨取引はFOREX.comが良いです。その理由を解説した記事です。...

③取引ツールはやはり国内FXの完成度の高さが目立つ

デモで触れば分かる国内FX会社のツールの優秀さ

外為どっとコム

トレードをするためのツールは、やはり使いやすいにこしたことはありません。個人でも法人でも、国内FX会社はマーケティングが行き着くところまで行っているので、徹底的に一般投資家が気持ちよくトレードできるように、非常に操作性に優れた取引環境を提供しています。これはもうデモトレードで試していただければ分かると思います。

海外FXはほとんどがMT4オンリー

海外のFX会社は国内ほど環境にコストをかけていないので、だいたいの会社がMT4でのみトレードができます。

MT4自体は裁量トレードでも、自動売買でも対応できる非常に優れたツールで、私も個人的に好きですし、使っているプロは多いです。できないことはほとんどないツールなので、MT4があれば良いという方は、ツール面では海外FXのハンデはないでしょう。

ノックアウトオプションでMT4

MT4の画面例です。このように、たくさんのチャートをまとめて出して、相場全体の雰囲気を掴むような分析はMT4はとても得意ですね。

ノックアウトオプションのツールはクセが強いが機能はそろっいる

ノックアウトオプションがトレードできるIG証券、FOREX.comともに、オリジナルのプラットフォームを提供しています。ですが、あくまで高山個人の意見ですが、少々クセが強いですね。慣れないと戸惑うところはあります。ただ機能自体は揃っているので、慣れられるかどうかが勝負。

IG証券トレード画面

こちらはIG証券のトレード画面です。発注画面はスッキリしていて、なおかつチャート上に各水準がライン表示されるのでトレード計画は分かりやすいです。

FOREX.comのスマホアプリ

こちらはFOREX.comのスマホアプリです。機能は揃っていますが、若干ぐちゃっとしている感じはあります。

どうしても慣れられない場合は、トレードだけを行い、チャート分析は別のツールでする手もあります。詳しくは「ノックアウトオプションのチャートやトレード画面が見づらい場合の対策」を読んでください。

④トレード手法の自由度はノックアウトオプションが劣る

ノックアウトオプションはFXとはまったく違う商品で、そのトレードの最大リスクを前もって支払えれば(オプション購入と呼びます)、トレードが可能となる商品です。これにより超ハイレバを実現しているわけですが、代償として新規の予約エントリー(指値・逆指値)ができません。

○円になったら買う、●円を割り込んだら売るといった、事前に価格を指定しての新規エントリーができません。ただし、決済の予約は利食い、損切りともに入れられます。

目視で相場を見てエントリーする、あるいは毎日同じ時間にエントリーするタイプのトレードの場合、この部分はハンデにはならないでしょう。例えば「【+21.16%】ノックアウトオプションの定時売り買いでサクッと勝ちました(鹿内武蔵)」で鹿内さんが書いているような手法だと、ノックアウトオプションで問題ありません。

⑤当然、ノックアウトオプションは自動売買は不可能

ノックアウトオプションはすぐ上で書いたように、構造上手動でしかエントリーができません。そのため、

  • MT4のEAを使うようなプログラムによる自動化された売買
  • トラリピやループイフダンのようなリピート系の運用

は、仕組みの上で行えません。

逆にこういった自動売買ができるのが、国内外問わずFXの魅力です。

⑥取引銘柄数はIG証券がズバ抜けて多い

一部の海外FXではCFDがトレードできるところもありますが、ほとんどの国内外FX会社では、その名前通り外国為替しかトレードできません。ただ、GMOクリック証券や楽天証券のように、同じ会社が株式やCFDを取り扱っているケースはありません。

IG証券の豊富な取引銘柄数は魅力

例外的に非常に取引銘柄が多いのがIG証券。「ノックアウトオプションが取引できるIG証券ってどういうFX会社?」で詳しく解説されていますが、FXは100種類、株価指数(日経平均、NYダウなど)のCFDは40種類、さらにETFや商品CFDのノックアウトオプションが可能です。

特に株価指数はコロナウイルス騒動の相場が典型例で、強力なファンダメンタルズ要因があれば非常に激しく値動きします。トレンドに乗れたときのリターンは、総じて為替よりも大きいといえるでしょう。

⑦税制は海外FXの単独最下位

今回比較している、国内個人FX・国内法人FX・海外FXは全て税制が異なり、ノックアウトオプションは個人国内FXと同じです。

国内個人FX
+ノックアウト
オプション
国内法人FX 海外FX
税率 一律20% 会社の事業として出た所得を納税 最大45%
経費の範囲 トレードに関係する支出 会社の経費全て トレードに関係する支出
損失の
繰り越し
3年 7年 できない
備考 先物とは同じ、株とは別の税制 法人口座開設のハードルは高い 総合課税なので所得自体が多くなり、国民健康保険も値上がりする。仮想通貨もこのカテゴリ

勝てば勝つほど海外FXは税額がアップし、さらに国民健康保険も値上がりするので、自営やフリーランスの方は要注意。

トレードの税金は勝たないと発生しませんが、やるからには勝つことを目指すのが当然なので、早い段階から税制のことも考えて選ぶべきです。

税制については、「ノックアウトオプションの税金は?FXにおける3種類の納税パターンを把握」でとても掘り下げて書いています。

⑧スマホアプリは国内FXの充実ぶりが目立ちます

国内FX会社のアプリの進化し続けている

ここは③の取引ツールと同じですね。国内FX会社のスマホアプリは、年々機能が追加されつつ、操作性も向上していると感じます。

これはトラリピで有名なマネースクエアのアプリですが、よくもここまでの情報と機能を詰め込んだものです。

ただ、IG証券、FOREX.comともに、スマホのアプリの完成度はそこそこです。機能はあるものの整理はされていません。

海外FXはMT4のみ。ただしカスタムインジケーターは使えない

これも取引ツールと同じで、海外FXはほぼMT4のみ。ただし、MT4のスマホ版はカスタムインジケーター(インジケーターの追加)が不可です。

これはなかなかのハンデで、豊富にカスタムインジケーターを使っている人にとっては、スマホのMT4はレートやポジション確認程度にしか使えないでしょう。

⑨サポート体制も海外FXだけ貧弱

サポート体制については、IG証券もFOREX.comも国内FX会社ですから、法人口座とともに同じ内容になります。

国内FX会社のサポートはもはや過保護

国内のFX会社は、過保護ともいっていいくらい、サポートに聞けば何でも回答してくれます。少なくともどんな質問でも、回答しようとしてくれます。トレードツールの使い方はもちろん、「そんなこと自分で調べろよ」的なことを聞いても、がんばって教えてくれようとします。

海外FXにもサポートはあるものの

海外FXのサポートは口座次第でかなり違いますが、何らかのサポートはあります。ただし、手厚さは口座によって違います。

基本的に海外FXは、何かトラブルが起きても自分で解決できるような玄人向けのサービスと考えた方が良いでしょう。

海外のFX業者は金融庁から認可を受けていないため、当たり前ですが認可取り消しを恐れていません。なので、金融庁に常に監視されている日本のFX会社みたいなスタンスではそもそも営業していないのです。

⑩出金トラブルが起きるのは海外FXのみ

海外FX最大の問題点です。全ての海外FXが悪徳ではありませんが、出金が拒否されるのは海外FXのみ。そんな国内FX会社はありません。

個人的には、そういった出金トラブルが起きる可能性も知った上で使うのが海外FXなんだと思います。ここの覚悟なしに使うものではありません。

まとめ

ここまで10項目で3種類のFXとノックアウトオプションを比較してきましたが、以下のような結論としてみました。

国内個人口座

ハイレバを求めないなら国内個人FXでOK。ツールが優れ、自動売買も使えます。

国内法人口座

国内個人口座の上位互換。レバレッジを引き上げ、税制をさらに有利にしたものです。

海外FX

税制、サポート、出金トラブル、ツールとデメリットだらけです。

ハイレバで取引したいのならノックアウトオプションの方が良いです。

唯一ニーズがあるとすれば、ハイレバでMT4の自動売買をしたい場合。これは海外FXでしかできませんが、トレード回数が多いスキャルピング系のEA運用で勝つことは難しいです。

ノックアウトオプション

裁量トレードにおいては、ほぼ海外FXの上位互換です。海外並みのハイレバレッジでありながら、国内業者なので税制が有利、出金関係のトラブルもありません。

ABOUT ME
ビッグマネー高山
ビッグマネー高山
株・先物・FX・投資信託といった投資や資産運用などついて、ひたすら記事を書き続けてきたベテランフリーライター。もちろん自身でもトレードを行う。座右の銘は「金は血液」。
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FXを圧倒的に上回る驚異の資金効率と、必ずノックアウトレベルで損切りされる安心設計で、現在ユーザー急増中のまったく新しいFXの取引スタイル、ノックアウトオプション。少ない資金からでも大きな資産を築ける可能性を秘めています。

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